今回は「バンクーバー発祥の地」と呼ばれるガスタウンについてご紹介します。
ダウンタウンの北東部に位置し、ウォーターフロント駅から徒歩5分ほどです。レンがを敷き詰めた道路にレンガ造りの建物が軒を連ね、レトロな街並みが広がります。ガスタウンで有名なのは、なんといっても世界で唯一の「蒸気時計」。15分おきに蒸気で笛が鳴り、時間を知らせてくれます。蒸気時計は人気の撮影スポットなのでぜひここで写真を撮ってみてください。特に写真を撮るなら、夜がライトアップされて綺麗でお勧めですよ。

また、ガスタウンのメープルツリースクエアには一人の男の銅像がありますが、彼はガスタウンで酒場を開いた男で、彼の名「”ギャシー”・ジャック・デイトン」がガスタウンの名前の由来になっています。レストランもお土産屋も充実しているため、グルメ・ショッピングが楽しめるのも魅力の一つです。
これからは寒さも厳しくなってくるので、反対側のスターバックスでコーヒーでも飲みながら蒸気時計の鑑賞を楽しんでみてはどうでしょうか。
今回はフィリピンにあるカモテス諸島についてご紹介します。

フィリピンは熱帯の楽園の宝庫です。そのため、
いくつかの「トップ10」
アクセスとしては、3つの手段があります。
カモテスの美しさは、
皆さんもフィリピンへ旅行の際は、ぜひ足を運んでみてはいかがでしょうか。
今日は月曜日にも少し触れたメルボルンの路面電車「トラム」についてご紹介します。

トラムとは、メルボルン市内を循環する無料路面電車です。トラムを利用すると市内にある観光スポットをほとんど巡ることができ、右周り左周りとも約10分間隔で運行しているのでツーリストにとっては非常に便利な移動手段です。乗り方もシンプルで、自分が乗りたいトラムが停留所に来たら手を挙げて運転手に合図し、目的地が近づいてきたら天井から伸びている紐を引くかブザーを鳴らします。
トラムを利用すれば歩き疲れる心配も無く、観光からショッピング、そしてグルメスポットまでメルボルンの魅力を存分にお楽しみいただけます。ツーリストに優しいオーストラリア、メルボルン市内を旅行される時には皆さんも是非ご利用ください。
今日はメルボルンのシンボル、フリンダース・ストリート駅についてご紹介します。

この駅は1854年に完成した国内で最初の駅です。歴史的建造物に認定されているエドワード王朝風の駅舎はメルボルンのシンボルともいわれています。1日2万人が利用するターミナル駅で、駅前はトラムのターミナルにもなっています。
さらに駅の地下にはショップやカフェが立ち並んでいて、夜はライトアップされていて綺麗なことから、いつも人々で賑わっています。
またこのフリンダース・ストリート駅はジブリ映画「魔女の宅急便」のワンシーンにも登場していると言われています。駅の時計台を背景にトラムが走るその風景は、ホウキに乗ったキキが新しい街コリコにやって来て驚きのあまり路面電車にひかれそうになったシーンを思い出させてくれます。
メルボルン旅行の始まりはフリンダース・ストリート駅から。初めて街に降り立ったキキと同じように、これから始まる未知の旅に心が弾むのではないでしょうか。
今日はフィリピンで定番の人気なお菓子をご紹介します。

それはこちら!Pillows です。写真のこちらはフィリピンで人気のウベ味ですが、もう1つのチョコ味も大人気です。周りがサクサクしていて、中にクリームが入ってるこのお菓子は絶品です!!
甘いのが苦手な方でも食べられるように甘さも控えめです。
小袋に分かれているので、食べきりサイズで気軽に食べられるのも嬉しいところです。チョコ好きの方はぜひ一度食べてみてください。
また価格も手頃で、10袋セットで50ペソ前後です。(約100円)
フィリピンに行った際はぜひお試し下さい。
今回はカナダのCCELの授業スタイルについて、ペーパーレスという観点でご紹介します。
CCELでは独自開発のオンライン教材【SMRT】というICT(Information and Communication Technology)を利用したペーパーレスの授業システムを取り入れています。

ペーパーレスの授業形態にすることにより、年間約30tもの紙の利用を削減し、コスト・ゴミも削減しました。 特にカナダでは多くの企業が環境対策やエコ活動に関する知識に長けている人材に目を向けています。また、YoutubeやTED talkなどカナダ人が普段から使うツールを利用して、生きた英語に触れながら学ぶことが出来ます。それだけでなく、最先端の学習システムを学生が受けることで、今後仕事をする上で必須のパソコンに慣れることも可能です。
こんなにいい学習方法ってありますか?(笑)
ぜひ皆さんも最先端の学習ができるCCEL/Canadian Collegeへ留学して、今までとは異なる学習・文化に触れてみるのはいかがでしょうか。
今回はSMEAGのメルボルン校についてご紹介します。
SMEAGの生徒様は授業を通して、多くの知識を身に着けていますが、日常生活でコミュニケーション能力を向上させる為、学校側は様々な工夫をしています。
具体的にどんなことが挙げられるかというと、 毎月すべてのクラスにトピックを与え、ポスター、クリップ、

日本ではなかなかない授業スタイルですよね。
こんな今まで味わったことのないような授業を皆さんも体験してみませんか。
FacebookやInstagramのページにはさらに詳しく載っています
今回はフィリピンの気候についてご紹介します。
フィリピンといえば暑いイメージを皆さんお持ちではありませんか。ご想像通り、年間を通じて暖かく、年平均気温は26~27℃です。しかし、現在のフィリピンは雨季の真っ只中です。
日本には春夏秋冬と4つの季節がありますが、フィリピンには2つしかありません。
11~5月が乾季、6月~11月は雨季と別れます。しかし、地域によってかなり差もあるようです。

皆さんもフィリピンに行く際は観光にベストなシーズンである乾季行って海やアクティビティーなどを思う存分楽しんで下さい!!
雨季にフィリピンへ行く際は、万が一に備えて、外出の際には傘、レインコート、
今回は近々開講される新たなコースTOEFL Junior コースについてご紹介します。

こちらのコースは若年層の英語学習向けに作成されたプログラムで、基礎英語コースとTOEFL準備コースの橋渡しとなるコースです。こちらのコースがまもなくスパルタキャンパスで開講予定です。
キャピタルキャンパスでの開講が成功した上で、さらにJunior CampやFamily Programを開講しているスパルタキャンパスでの開講となりますので、TOEFL Juniorコースの愛好家の方々には朗報です!
このプログラムは実績あるキャピタルキャンパスで開講されているものと同じである為、皆さん素晴らしい成績を収められること間違いなしです!!
TOEFLの受験経験のない方にはとてもお勧めのコースです。
今回はメルボルンで見れるペンギンパレードについてお伝えします。

メルボルンから車で2時間ほど行ったところにフィリップ島という小さな島があります。フィリップ島には野生のリトルペンギンという世界最小のペンギンが多数生息しています。その体長はとても小さく、大人でも30〜40㎝程です。
日中は海に餌となる魚を捕りに出かけているペンギンが、日没後、集団でコロニー(巣)に帰る姿はペンギンパレードと呼ばれ、愛くるしい姿が人気を集めています。
フィリップ島にはこのペンギンパレードを鑑賞するための施設があり、年間を通して毎日見ることができます。お勧めの時期は、雛の数も多く、日没後の時間に外で待機可能な夏シーズンである12月~2月です。しかしこの時期はオーストラリア人の夏休みや中国人の旧正月などが重なって混雑しやすいため、できるだけ早めに予約を取ることをおススメします。
日帰りでも行ける場所なので、皆さんも愛らしいペンギンパレードを鑑賞してみませんか。