《フィリピン人講師の確かな英語力》

本日はフィリピン人講師がどれだけ高い英語力を持っているのか、ということをご紹介いたします!

アメリカのカリフォルニア州に本社を置き、オンラインビジネス英会話学習ソフトを販売している、Global English社が国別にビジネス英語の能力を評価するビジネス英語指数(BEI)というものを発表しました。

それによると、なんとフィリピンはイギリスやオーストラリアを抜いて第1位なんです!!!

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すごいですよね☆ しかも、フィリピンはこの1位を10年間守り続けています!

日本は50位以下なので英語力の違いは歴然ですね、、。

フィリピンは40年前に英語が「公用語」とされて以降、私立公立関係なく、学校教育は全て英語でおこなれるようになりました。小さいうちから英語を習得するので、高い英語力が身につきます。

発音はアメリカ寄りで、日本人にとっては非常に聞き取りやすい発音です。同じアジア人としての安心感もあるので、実はフィリピン人講師は日本人にとって英語を学ぶ最適の先生なのです!!!

皆さんもアチーブイングリッシュキャンプで、フレンドリーで優秀な講師達と英語を学びませんか?

 

コースやお申込みの流れに関してご質問等ございましたらお気軽にどうぞ^^

皆様のご参加お待ちしております!

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Canadian College of English Language (CCEL)では、カナダへワーキングホリデーに行かれる方へ向けたプログラムを実施しております。このプログラムは、以下のようなみなさんにおススメです。

✓ カナダで接客関連のアルバイトがしたい!
✓ 実践的なスキルや資格が欲しい!
✓ 仕事の探し方を学びたい!
✓ 職場で使える英語を身につけたい!

 また、CCELの校舎にはeh!レストラン&カフェという名のカフェ・レストランが学校内にあるため、ホスピタリティコースの授業や実習の場としても使われています。このレストランは、世界中から集ったCCELの留学生だけでなく、学校スタッフや地元のカナディアンも利用しているので、英語を使った交流の場として最適です。

 カナダのワーキングホリデーを考える方は、ぜひご検討くださいませ。

 

マラパスクア島はフィリピンのセブ島北部にある島であり、豊かな海洋保護区があるため地元や外国の観光客に人気の観光スポットです。また、有名なオナガザメとも遭遇することができるというダイビングスポットでもあるため、スキューバーダイバーにとっては楽園のような場所となっています。ここはまた、世界で唯一サメとほぼ100%の確率で出会うことができる場所として知られています。

ダイビングの他にも、美しいビーチ、アクセスのしやすいホテル、多種多様な料理を提供するレストランがあるため、リラックスし、のんびりした休日の旅行に最適です! さらに、スリル満点なアクティビティをこよなく愛する人には、「クリフジャンプ」がオススメです! マラパスクア島は、国内で最も魅力的な島の1つです。

 

 

セブシティから車で1時間程のカルメンという美しい丘の上にセブサファリ&アドベンチャーパークというまるでアフリカにいるような気分を味わえる動物園があります。

この動物園は170ヘクタールを超える敷地に120種を超える動物が1000匹以上います。ワニ、キリン、ライオン、トラ、カラフルな鳥など人気な動物達が収容されています。

さらにこの動物園は動物エリア、サバンナエリア、植物園の3つのエリアに分かれており、数百の異なる種の動植物の聖域として機能しています。

またこのパークは、1.3 kmの長さを持つ国内最長かつ最高のジップラインの1つを備えた独自のアドベンチャーパークあったり、レストランもあるのでここで充実した1日を過ごすことが出来ます。

皆さんもフィリピンの大自然で多くの動物達と触れ合って楽しいひと時を過ごしてみませんか。

 

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本日東洋大学で留学フェアが開催されています!もちろんアチーブゴールからもSMEAGセブ、SMEAGメルボルン、CCELカナダの代表として参加しています^^

 

 

 

 

 

 

 

 

東洋大学は、文部科学省より日本の約800ある大学の中から「スーパーグローバル大学」として認定されておりますので、留学や英語学習に非常に力を入れている大学として有名です。

TOEICの点数に応じて奨学金も提供されるので、お得に留学することもできます。

フレンドリーなスタッフが丁寧にカウンセリング致しますので、皆さんも何かご質問がございましたらお気軽にお問い合わせください^^☆

電話:03-5302-2239

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私たちは、研究者が世界英語と呼ぶものを使って、世界中の何百万人もの人々が英語を話すという時代を生きています。だからこそ、生徒たちは社会、特にオーストラリアのような多様な人種が混在する国の中で見られる、様々なアクセントを把握しておくことが重要です。

ここSMEAGでは、今日の世界の多文化主義を非常に心得ているため、さまざまな国からグローバルな実務経験を持つ教師を雇うことができています。 すべての教師は通常、他の国でも以前に教えていた経験があり、さらにメルボルンの市場でSMEAGの学問的評判を非常に高める堅実な言語学の専門知識と、高いレベルの文化的感受性を備えています。

ハッピーフライデークリップの1つとして共有した楽しいビデオで、アクセントの多様性を祝いました。 チェックしてみてください!

https://www.facebook.com/watch/?v=2206584839426874

ソーシャルメディアは世界中で大多数の層の生活の一部と言える、大変身近かつ、巨大なメディアです。このコースでは、ソーシャルメディアの総合的なコンセプトの提供を軸に、開発、最新動向、企業と利用者を繋ぐツールなどを探求します。様々なソーシャルメディアプラットフォームや多様なサービスを研究し、多くのソーシャルメディアツールの統合や相乗効果などに精通するようになるになるだけでなく、ソーシャルメディアの影響力や、企業や市場における幅広い意味合いでの社会と繋がる新興ツールについての理解を深めます。

HPに新しいコンテンツ、英語学習動画が追加されました!

Youtubeで楽しみながら英語を学ぶことができます。一般的な英会話向け、ビジネス向け、学生向けとカテゴリーで分かれていますので、是非チェックしてみてください!

アクセスはこちらから! →→ https://achieve-english-camp.jp/study-online/

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ご質問等ございましたらお気軽にどうぞ^^

国際線ご利用のお客様への空港使用料は2019年9月1日(日)をもって、航空券の料金のうちに含まれることをマクタン・セブ国際空港(MCIA)が発表しました。

※ただし、当空港外で購入された航空券に限る。

空港管理局は、国際線施設使用料が既に組み込まれた航空券と、そうでない航空券(特に9月1日以前に購入されたチケット)の処理の仕方を確立しました。

しかし、法律で定められているように、ターミナル料金の徴収から免除される国際的な乗客がいます。 GMR-Megawide Cebu Airport Corporation(GMCAC)のコーポレートコミュニケーションジュニアマネージャーであるAvigael Ratcliffeによると、航空券の有無にかかわらず2歳未満の子供、および海外の契約労働者はターミナル料金が免除されます。 彼女はまた、入国が拒否された乗客は出国の際のIPSC(国際線施設使用料)を支払う必要はないと述べました。

今週のアクティビティはビクトリア州立図書館で、ここはオーストラリアのメルボルンで最も有名な観光スポットの一つです。
SMEAGメルボルン校では毎日アクティビティがご用意されております。留学では勉強以外にも現地の生活を名いっぱい楽しみましょう。

 
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