皆さま「結果にコミットします!」といえば
RIZAPを思い浮かべると思います。
そのRIZAPが身体から、
英語の分野にそのノウハウを駆使して‟RIZAP ENGLISH”がこの7月に誕生いたしました!

『年間4,000人以上の卒業生を輩出するフィリピン・セブ島の英語スクールを運営する
アチーブゴールに注目。
社内公用語を英語に定め、グローバル化を進める企業従業員の多くが、
英語を鍛える手段として活用する「英語が身につくノウハウ」を徹底分析』
と謳われています。

関心を持った方はぜひ、ご一報ください!
「結果にコミット!」
このトピックスでも以前ご紹介致しましたが、
5月のTOEIC出題形式の変更により、
TOEICに関するビジネス本や様々な攻略本、テキストが世の中に
出てきています。

どういう本がいいのか?読めば読むほど難解に陥る人もいるかと思います。
ポイントは?
目標を細分化すること。
これをしないと、進歩や上達を実感することはとても難しくなります。
例えば、「健康になる」という目標よりも、「3カ月で3キロやせる」
という目標の方が、具体的なアクションを取れますし、
進捗や達成度を客観的な数字で確認できます。
漠然とした目標は決して達成されることはありません。
英語の目標はピンポイントであればあるほど、成功する確率が上がるのです。
大事なことは
「何をやるか」よりも「どれだけやるか」
実は内心誰もが感じていると思いますが、
英語の上達にはまとまった量のインプットとアウトプットが必要です。
日本語も小学生の頃から漢字を勉強したりして、地道に覚えてきました。
英語になったとたん、週1回、1時間の英会話レッスンだけで上達を期待するのは
現実的ではないでしょう。
もちろん、効率の良い方法や楽しみながら学ぶ方法はたくさんあります。
しかし、究極的には、「何をやるか」よりも、「どれだけやるか」のほうがはるかに重要なのです。
そのためには、いかに毎日続けられる仕組みを作れるかどうかが、
成功する人と挫折する人の分かれ目になります。
その訓練のためにも、継続する力を養うこと、その癖をつけることが大事です。
一つのきっかけとして短期間で学ぶことを体に染み込ませたいと感じた人は
SMEAG東京オフィスへお問い合わせください!留学するには、宿泊先がホームステイが寮です。
それぞれの特徴を比較してみましょう!
ホームステイ
語学が学校は都市圏にありますが、ホームステイ先は郊外にあるケースがほとんどのようです。
場所によって学校から近かったり離れてたりばらつきあり。アメリカ等ですと交通機関発達してるので
車持ってないと厳しいともいわれています。
ホストが送迎してくれる場合もあります。
家族含めた近隣との生の生活英語・文化が学べます。
家具等自分でそろえる必要はなし。
ただ家族内でのルールとかあったりするとこもあります。
例えば、ベジタリアンや宗教関連(日曜の教会等)で一緒に付き合わされることになる時もあるようです。
家賃はピンからキリまで。大抵の場合食事つきです。
寮
学校から近い。大抵の場合周りに必要な機関が隣接されてる場合が多いです(病院・買い物できる場所等)。
国際色豊かな学校で留学すれば、2人部屋、3人部屋、4人部屋と「同じ釜の飯を食う」こともあり、
国を越えた遊び仲間とか友達は作り易い環境です。
いろんな人種の人がいるから自分からいけばいろんな文化圏の人と友達になれます。
寮もレベルにもよりますが、食事もつくケースがありますが、
あまりおいしくないという意見もあります。
SMEAG校においては、学校、寮一体型ですので、
移動には数分しかかりません。
また、留学生をみても、韓国40%、日本30%、中国・台湾10%、ベトナム・タイ10%、モンゴル・ロシア10%
と様々な国の留学生がいますので、ここも魅力の一つです!

さあ気になった方はぜひSMEAG東京オフィスへお問い合わせ下さい!
マニラで廃タイヤのかばん話題に (みんなの経済新聞ネットワーク) – Yahoo!ニュース
マニラでバッグやアクセサリーを手掛けるショップ「Siklo(シクロ)Legaspi Park Makati City」の廃タイヤのチューブバッグが話題を集めています。

創業は2011年10月。オーナーのチャーリー・エクアイションさんは「丈夫なかばんを作るために廃タイヤのチューブを使ったら水にも強くタフなものが出来上がった。ベルトやアクセサリーなども作るようになり徐々に商品が充実しっていった」と当時を振り返っています。
店名のシクロは英語で言う「cycle(サイクル)」。モーター「サイクル」ではなく「リサイクル」や「ライフサイクル」を意識して名付けたという。エクアイションさんは「タイヤチューブでバッグを作る程度で環境問題に何か影響を与えられる、解決できるとは決して思わない」としながらも、「こういった活動がいろいろな波紋を呼んで大きな力になっていくと信じている」と期待を寄せています。
「フィリピンは今すごいスピードで発展しているが、環境問題はフィリピンの大きな課題でごみや大気汚染の問題は深刻」とし、「チューブのバックを見てライフスタイル、ライフサイクル、リサイクルの問題を考えるきっかけになってくれればすごくうれしい」と訴えています。

人気商品は、チューブバッグ(700ペソ=約1,750円~)、40種類のバッグデザインがある。「タイヤは日本、フィリピン、韓国、インドからのものを使っている。以前は中国のものも使っていたが品質が悪く今は使っていない」とエクアイションさん。
「今後は製品を海外にも積極的に販売していきたい。展示会などにも出展するので見つけたらブースに寄ってほしい」とも。
※出所マニラ経済ニュース6月15日より。
経済の発展とともにリサイクルの意識も高まり、それがビジネスにつながっている点も
素晴らしいですね!
ここ数年、「フィリピン留学」への関心が高まってきています。
その理由は・・・
◎フィリピンは世界で3番目に英語が話されている国
◎物価が安いので留学費用も安い、日本に近いので航空券も安い
◎欧米圏ではほとんど無いマンツーマン授業がメイン
◎マンツーマンだから、個人に合わせてとことんレッスン
など、なかなか休みが取れない日本人でも、短期(1週間~)で留学が可能なことです。その効果は、欧米の学校で3ヶ月で習得することを、フィリピンではたった1ヶ月でと言われています。一般的な留学から、TOEIC留学・TOEFL留学・IELTS留学、さらにはビジネス会話留学もあり、1ヶ月でみっちりスキルアップすることも可能です。
欧米留学と違い、マンツーマンレッスンの圧倒的な多さが大きなポイントです。
ここで大事なポイントをお伝えします。
予習・復習を行うことです。
フィリピン留学に行けば英語が話せる!ということではなく、レッスンの前後でしっかり予習復習をすることです。
マンツーマンレッスン・グループレッスンは英語力の向上という観点から無意味です。
予習・復習をしないマンツーマンレッスン・グループレッスンは雑談と変わりありません。
英語で雑談をしていても英会話に慣れることしか出来ません。

雑談では英語力は向上しません。雑談と英語力を向上させるレッスンは全く異なります。
だからこそ、その会話の礎となる、「ボキャブラリー」「文法」をしっかり予習復習で
インプットしておくことが大事です。
もし英会話の経験が全くないのであれば、最初の1ヶ月は英会話に慣れることを英語が上達したと思うかもしれません。
しかし、それ以降は英語は上達しません。
「フィリピン留学で最初の1ヶ月で英語力の伸びを感じたけれど、それ以降は伸びを感じなかった。」
という人達は英語で雑談をしていただけです。
何事も楽をして学べるものではありません。
英語を学ぶことで見えてくるグローバルな世界、自分の思い描く世界をしっかり見据え、
強い意志をもって、いざセブへ!
この5月TOEICのも出題形式が大幅変更となりました。
ではなぜいま大改訂なのでしょうか?
「現場に対応したリアルな試験に」
リスニングでは、これまで二人だけの会話だったところが、三人に増えたり、
従来は出題されなかった口語的な短縮形が用いられた利するようになります。
リーディングでは、従来の単語や句だけでなく、一つの文を空欄に埋める設問が
加わったり、パッセージにオンラインのチャットが使われたりするようになりました。
そしてリスニングとリーディング双方において
会話や文章全体のメッセージを深く理解する能力が求められるようになっています。
ビジネスの場においても以前に比較し、ビジネスレターやFAXの時代から
Eメールに変化したことで以前より短くシンプルな表現を使うのが今の流れに
なっています。こうした中で、従来の出題形式になかったスピーディかつ簡潔な
コミュニケーションスタイルが盛り込む必要生をTOEICの開発機関である
ETS(米国)も感じての変化でしょう。

進化したTOEIC、
是非皆様も体験してみてください!
フィリピン政府観光省主催の留学フェアがこの22日(日)、23日(月)の2日間開催されました。

場所は学習院大学目白キャンパスの百年記念館3階でした。
20校にも及ぶフィリピンの語学学校が参加してのフェアで2日間大変賑わいのあるフェアでした。
フェアに起こしいただいた皆さまは、短期間集中してしっかり英語を学びたいという方ばかりでした。
特に、3か月や半年というタームでお考えの方は、
欧米に比較してのレッスン時間の多さと、その値段にとても関心お持ちでした。
OECD諸国における「留学」関連の検索トレンドという調査では、「留学」に関連する検索数はOECD諸国の中でも最も多く、
2015年は前年多比で10%も伸びているそうです。
また、そのトレンドは2011年夏頃に変曲点を迎え、「アメリカ」が減少する一方で「フィリピン」が伸びているそうです。
フィリピン政府観光省発表の日本人年間のフィリピン留学者数の推移は、
2010年4,000人、2011年10,000人、2012年20,000人、2013年26,000人、2014年30,000人、2015年35,000人という状況です。
フィリピン留学は熱い!
お問い合わせはSMEAG東京オフィスまで!!
皆さま、こんにちは。
本日は株式会社アチーブゴールのオフィス移転についてご報告いたします。
旧住所
東京都渋谷区代々木1-21-12 ヤマノ26ビル2F
新住所
東京都渋谷区代々木1-2-9 アネックスビル4F
Tel: 03-5302-2239
Fax: 03-5302-2238
こちらは変わらずです。

たくさんの方々より、お祝いのお花を頂戴し、
スタッフ一同本当に感謝の気持ちで一杯です。

オフィスの広さも今までの倍の大きさとなりました。
仕事も倍の量をやりきらないと!とスタッフ一同、気を引き締めて取り組んでまいります。

一人でも多くの「日本人」を「国際人」へ!
そのお手伝いをスタッフ一同精一杯お手伝いさせていただきます。
引き続きどうぞ宜しくお願い申し上げます。
2016年フィリピン大統領選挙は、2016年5月9日に行われる予定のフィリピン大統領を選出する選挙。
現職のベニグノ・アキノ3世大統領の出馬は認められていません。
9日投票が行われたフィリピンの大統領選挙は開票が進み、犯罪の撲滅などを訴える地方都市の市長、ロドリゴ・ドゥテルテ氏がほかの候補者を大きくリードし、当選する見通しとなりました。
フィリピンではアキノ大統領の任期満了に伴う大統領選挙の投票が9日行われ、現在、開票作業が進められています。
現地の選挙管理委員会によりますと、日本時間の10日午前3時20分現在、開票率は88%で、得票率は、南部ミンダナオ島のダバオ市長、ロドリゴ・ドゥテルテ氏(71)が38.6%、続いて、アキノ大統領の後継のマヌエル・ロハス氏(58)が23.1%、無所属の上院議員のグレース・ポー氏(47)が21.7%などとなっています。
この結果、2位につけているロハス氏が残りの票をすべて獲得しても逆転できないことから、ドゥテルテ氏が当選する見通しとなりました。
ドゥテルテ氏は、ダバオ市で警察の権限を強化するなどして国内で最悪といわれた治安を回復させた実績をアピールし、全土で長年課題となっている犯罪の撲滅を最大の公約として掲げ選挙戦を展開しました。

具体的な政策は
具体的には、
①1amから8amまではお酒の販売を禁止。
②未成年は親もしくは保護者の同伴ない場合は22時以降の外出禁止。
③22時以降のうるさいカラオケは禁止。
これから、フィリピンが安全な国として認知されれば、
セブ島以外での語学学校も更に人気が出てくるのでは?変わる大学受験
早稲田大学文化構想学部・文学部は、2017年度入試より英語の外部検定試験を利用した「一般入試(英語4技能テスト利用型)」を導入します。有効となるのはTEAP、IELTS、英検、TOEFL iBTのいずれかで、3月31日に基準スコアが公開されました。
文化構想学部と文学部では、英語における4技能「読む:Reading」「書く:Writing」「聞く:Listening 」「話す:Speaking」についてバランスのとれた力を有する学生を獲得する目的から、高校の学習内容に則った形で新たな入試制度の導入を決定。2017年度入試から行うことを、2015年9月に公表していました。
「英語4技能テスト利用型」の基準スコアは、TEAPが280点、IELTSが6点、実用英語技能検定が1級・準1級(2015年2月〜2016年3月受験者)またはCSE2.0で2,200点(2016年4月以降受験者・1級、準1級、2級に限る)、TOEFL iBTが60点。受験スコアは「出願開始年月日より2年遡った月の翌月初日以降」に受験した試験結果が有効となります。
導入初年度の2017年度入試では、2015年2月1日以降に受験した試験結果が有効。また、総点のみならず「Reading」「Listening 」「Writing 」「Speaking 」の全項目に設けられている基準点を上回る必要があります。TEAPは各65点、IELTSは各5点以上、実用英語技能検定CSE2.0が各500点、TOEFL iBTが各14点。
「英語4技能テスト利用型」の試験は、各英語4技能テストを受験のうえ、2017年2月(各一般入試日程と同日)に早稲田大学早稲田キャンパスで行われる。英語4技能テストのいずれかで基準点を上回っている受験者については、学部一般入試の国語・地歴2教科の合計得点により判定。2教科についても合格基準点が設けられており、基準点に満たない場合は不合格となります。

SMEAGではTOEFLやIELTSの公式試験会場に指定されています。
毎週土曜日にTOIEFLの公式試験会場にて模擬試験を実施しています。実際の試験と同じコンディションで
模擬試験を繰り返すことにより、本番で実力を発揮することもできます。
また、点数保証コースも12週間受講生対象に設けています。
最近では、大学生のみならず、高校生、中学生の
留学の受け入れも多くなっています。
将来の大学受験に向けて!
いざ!!
お問い合わせは、SMEAG東京オフィスへ