前回もビジネスパーソンがセブ島留学に注目をしている記事を掲載しましたが、
今回は市場価値の高いビジネスパーソンのその4つの自己投資法としてご紹介いたします。
1ワークショップやセミナーへの参加
2年に一度は海外へ語学を磨きに行く
3激務に負けない体力をつけ、メンタルも強くするためにトレーニングする
4株式投資・資産運用をする
上記の4つ最近のビジネス雑誌でもいよく目にするキーワードですね。
ここで紹介するのは「年に一度は海外へ語学を磨きに行く」です。
ビジネスマンには語学力、特にビジネスの共通語「英語」は必須といっていいでしょう。
現在英語が必要のない職場にいたとしても、英語ができることはキャリアを積む上で大きな
アドバンテージとされています。
最近では日本にいても手軽に英会話を学べるオンラインスクールなどもありますが、
実際のビジネスで扱えなければ意味がない。
よりリアルなビジネス英語を学ぶには短期の海外語学留学を推奨されています。
最近ではフィリピン・セブ島などへの短期留学が、
リゾートを楽しみながら安価で英語漬けの生活ができるとして人気を集めています。
月曜から金曜まで語学習得に勤しみ、週末はマリンアクティビティを楽しみ
まさにON-OFFをしっかり使い分けて取り組める
セブ島留学がアツいのです!

この夏、自分を鍛えたい貴方!
SMEAG東京オフィスへご連絡ください!皆さん今年はお花見にいきましたか?
天候もあり、なかなか週末で満開の時期と重なることも少なかったと思います。
私たちSMEAG東京オフィスのスタッフとフィリピン人講師総勢40名で
お花見に行きました!
場所は皇居です。

日本を知るうえで皇居の見学もかねてのお花見でした。
生憎の天候でしたが、皆日本の四季折々の文化に触れながら、
また、外国人の多さにも驚いていました。
こういった日本の慣習や文化に触れながら、
更に自分たちの生徒とのコミュニケーションの強化を図ってくれています!

是非、この講師陣との英語習得に興味のある方は
SMEAG東京オフィスに御連絡下さい!
2016年に入ってから、たびたびニュースや新聞などで報道されている
2020年度に向けた大学入試改革。
その中でも英語科目については特に大きな変化となります。
2020年度から導入される予定の「大学入学希望者学力評価テスト(仮称)」の英語では、
「話す」「書く」「聞く」「読む」の4技能が求められます。
日本人の英語教育はこれまで「聞く」と「読む」に偏っていました。
近年の中高の英語授業の中では「話す」や「書く」といった取り組みが皆無なわけではありませんが、
現実的なところで大学入試という仕組みでほぼ必要とされていないのが現実です。

入試で必要でなければ「話す」「書く」時間を意味がないと考える子供や保護者、教員も中にはいると思います。
日本の英語教育の方針を見直すためには入試そのものの改革がまず必要となり、
それが協議の末に4技能という方向性が打ち出され、動き始めています。
子供の英語教育に限らず、社会人の英語教育についても
日本人と韓国人ばかりが受験しているTOEICがその典型例ともいわれています。
「話す」「書く」よりも「聞く」「読む」が重視されがです。
しかし、本当にグローバルに通用する人材育成を掲げた際には
「話す」と「書く」は避けて通ることが出来ないでしょう。
現在、日本企業がグローバル市場で思うように闘えていない最大の要因のひとつは
実践コミュニケーションに必要な英語力が不足している点であることは明白です。
2020年度の英語試験に大きく変革が起こるため、
現在の子供たちは新しい英語教育を大人たちの試行錯誤と共に進んでいくことになるといわれています。
「なぜ英語を学びたいのですか?」
様々な答えが返ってくると思います。
しかし大事なことは
英語を話せるようになることで、見えてくる世界が確実に広がるということです。
そしてその将来像をイメージして楽しく
英語を学ぶことこそが、
結果数字につながるのかもしれませんね。

【予算と時間が魅力】
意外に知られていないようですがフィリピンは、世界で3番目に英語を話す人が多い国です。
フィリピン国内には様々な言語があるため、その共通語として英語が使われていて、
第2の母国語として英語を話す人びとは多いです。
英語語学留学が英国や米国でなくてはいけないということではない風潮です。
そんなフィリピンへの語学留学の最大の魅力は、安いことと近いことです。フィリピンは成田からなら4時間半程度、10時間以上かかるアメリカ本土やイギリスに比べ、忙しいビジネスマンにもありがたい移動時間。しかも、短期留学ともなれば長時間の移動はさけたいところですね。
また最も気になる予算もリーズナブルに済むのがうれしいところ。
フィリピンは日本の3分の1以下の物価なので、
レッスン代はもちろん、生活必需品や食事、交通費なども安く抑えられます。
ほかにも南国のリゾート地でもあるためマリンアクティビティも格安で楽しめるといったところも人気といえます。
【レッスンはあらゆるレベルに対応】
フィリピンの語学学校のレッスンのほとんどはマンツーマンレッスン。
アメリカやイギリスの語学学校は、
同じレベルの人たちで、多いと20人ほどでレッスンを受けるシステムのところがほとんどだそうです。
そうなると、レッスンで話す会話は1時間授業のうち、ほんの数分。
しかしフィリピンではマンツーマンのため、しっかり聞き、話すことが必要とされます。
またレッスン時間も長くSMEAG校では1日10時間みっちり行えます。
昼間の活動時間のほとんどが英会話のレッスンになる時間割です。

マンツーマンで毎日長時間、話す、聞く、を繰り返すので、
確実に短期間でリスニング力、スピーキング力ともにアップが見込めます。
こういったことが長期間留学の出来ないビジネスマンに人気の秘密だそうです。

気になった方は、是非お気軽に
SMEAG東京オフィスへ!
今週は、CEBU留学を長らくしている中で、日本食が恋しくなった方々への朗報です!
まず1店目は“居酒屋の呑ん気”です。
チェーン店でシティにはマンダウエの本店のほかに、
ビラマの支店、SMの支店があります。
マクタン島にも、マリーナモールを空港に向かう道路を挟んだ向かいに支店があります。
ここは、食事だけでも楽しめるフィリピン人に人気の日本レストランです。
スタッフはフィリピン人ですが、中には日本語をしゃべれる人もいます。
料理は日本の居酒屋と変わらない感じでお寿司や刺身、天ぷらなどがあります。
中でもランチの豚焼肉定食は普通においしいです!

なかなかのボリュームです。
そのほかとんかつ定食360ペソ(約¥900円)や刺身定食490ペソ(約1,127円)というラインナップです。
更に、その名も“Barikata”
ここの豚骨スープはまさに日本で食べる
九州ラーメンそのものです!

メニューはシンプルに、赤豚骨、黒豚骨、白豚骨です。
写真は白で298ペソ(約685円)です。
※替え玉は30ペソ(約69円)
サイドメニューも十分ナインナップです!
場所はITパークにありますが、箸入れにもありますが、
暮里”や“筑前屋”という日本食レストランも同グループで、なかなかのものです!
ここで少しでも日本気分を味わって、
休み明けからの英語漬けに集中していきましょう!
セブ島周辺情報!
先週のJ PARK ISLAND RESORT&WATER PARKの続きのご紹介です!
ホテルエントランスには素敵なラウンジがあります。
その背景が中庭と素敵な木々のアクセントの背景には遥かなる太平洋が見え
さながら額の中の素敵な絵画のようです。

そして「これぞ!」の逸品が
マンゴージュース!

濃厚のひとことです!
是非お試しください!
そして最近オープンしたてのCASINOはこのマクタン島のビーチエリアで唯一です!

昼は海で、プールで楽しんだ後、最後にCASINOでなんていうのも
オシャレですね!
平日は朝から晩までしっかり英語漬けになり、週末はセブリゾートをご堪能ください!
セブ島周辺情報!
今回は週末にリフレッシュできるスポットをご紹介いたします。
セブのマクタン島の南海岸に位置するJ PARK ISLAND RESORT&WATER PARK
です。
セブ島最大級のウォータープールを抜けると、
その目の前に広がるプライベートビーチ!

その素敵なオーシャンヴューを前に
カバーナでゆっくりくつろぐのも素敵です!

そして最後に
素敵なサンセット。

まさにマジックアワーですね!
次回もお楽しみに!SMEAG校 キャピタルキャンパス案内第二弾です。
月曜~金曜の5日間しっかりと勉強したあと、毎週金曜の7:30PMよりシアタールームで映画の上映があります。
ここでもしっかりリスニングの補講をしてくださいね!

キャンパス内のコンビニエンスストアもカップラーメンからスナックからかなりの品揃えです。
カップラーメンも至る所にウォーターサーバーがありますので、
そこで熱々のお湯ですぐに食べれますよ!

勉強漬けの時間のちょっとした息抜きも完備です!
是非SMEAG校へ!
詳しいことは東京オフィスへお問い合わせください。SMEAG校 キャピタルキャンパス案内です。
今回はキャピタルキャンパス内の施設に関してお伝えいたします。
キャピタルキャンパスはTOEIC, TOEFL, ビジネスコースをラインナップしていることより、社会人の留学生が多くご利用いただいています。
そこでおすすめがキャンパス内にあるマッサージです。
60分全身で300ペソ(約750円)です!

先ずは足の手入れから移動してベッドへ!

リラックスをするにはもってこいの空間です。
店舗内もヒーリングの音楽も流れ、照明も暗めに設定しています!
またこの3月より、ネイル・ヘアサロンもオープン予定です!

勉強と、癒しとしっかり吸収して
自分磨きに専念してください!
皆さんお馴染みのTOEIC(listening&Reading)テストの出題形式が
5月の公式試験から一部改訂となりました。
どんな風に変わったのかポイントをここでご紹介させていただきます!
◇ポイント◇
☆カテゴリー毎の出題数変更
①リスニングについて
写真描写問題が減り会話を聞いて解答するものが大幅に増加します。
②リーディングについて
短文穴埋め問題が10問減り、長文穴埋めが増え
複数の文章を読み解き解答する割合が高くなります。
☆求められる能力
日本人の多くが得意としていた部分が今回減少し、より実用的な
会話能力、理解力を試されるようになります。
グローバル化が進む中でより実践的な能力を判断できるような
テスト内容になっているようです。
日本の集団教育だけではなかなか身につけることが難しいように思います。
生きた英語を学ぶには自ら学ぶ機会をつくることが大切でしょう。
是非このチャンスに留学をしてみませんか?

少しでも気になった方はお気軽にお問合せください!!!